台湾で海といえば小琉球島と恒春半島

2020年の一発目は墾丁から。

この15日間の旅行では、

前半、沢山の海の姿を目にしています。

 

僕は子供の時、地元の海で溺れたり、

離岸流に流れされたため、大人になっても海を見ると鳥肌が。。。

 

しかし台東の東海岸とは異なった、恒春半島の海もまた美しく。

今回は前半7日間で、沢山の海の姿を目にして、

場所によって、その表情が全く異なることに気づきます。

 

今までで最も感動した小琉球

2日目、3日目にに訪れた離島の小琉球。

島全体がサンゴで形成されてる、とっても愉快な島です。

 

海の人はとっても美しく、

浜はただの砂浜ではなく、サンゴそのものです。

 

通常の浜辺とは、全く異なる雰囲気、海の色、

サンゴの岩礁、サンゴの浜や石などに、とても驚きます。

 

驚くほどの、海の透明感は、神秘的な表情をみせています。

 

 

恒春西海岸は厳しさと優しさが半分

恒春西海岸は、後湾、万里桐、紅柴坑、白沙湾海灘、

猫鼻頭、小巴里島岩、後壁湖、南湾といった、スポット。

 

中でも後湾は、厳しい波の風景が印象的です。

綺麗なマリンブルーというよりは、

真っ青なブルーの海で、力強さが感じられます。

 

 

また、白沙湾海灘は、その名の通り、白に近い砂浜。

海の色も美しく、優雅で上品な海です。

 

 

満州港口の海は厳しいけど美しい荒波

満州の途中立ち寄った、港口の海は、

荒波でしたが、美しさと優雅さを兼ねた海。

 

 

港口は、台湾の東海岸に位置しますが、

東になると、優雅だった西側比べ、一層の自然の厳しさを増します。

 

墾丁はザ・ビーチ

墾丁のビーチはまだ小湾だけですが、

小湾は人も少なく、砂浜も海もとっても綺麗。

 

 

ザ・リゾートビーチに位置しますが、

ぼーっと1,2時間は海を眺めてもいいくらい。

 

大湾よりは、小湾の方がオススメのビーチです。

まとめ

今日で7日間が終了し、旅行の約半分が終了。

朝から恒春→墾丁へ移動。

 

小湾でぼーっとした後、スクーターで墾丁国家公園、社頂、

そして大草原の篭仔埔草原へ。

大草原は、誰も人がいなくて、ちょっと怖かったです。

 

明日もスクーターをレンタルし、

墾丁から最南端、龍磐公園、風吹砂までのスポットをぐるり。

 

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