自宅兼事務所では仕事がしにくいと感じる時。

税理士の独立は自宅開業ができる事が1つのメリット。(らしい)

僕も自宅で開業し、一応は仕事部屋を設けています。

 

顧客情報を扱う時は、原則自宅で仕事をしますが、

資料等を扱う時は、自宅で仕事をするのが億劫です。

 

元々仕事をする事をあまり想像できなかったので、

仕事向けの机や椅子、本棚等ではなのです。

 

自宅で仕事をする事が、不便で不便で仕方ありません。

 

 

 プライベート机は仕事がしにくい

僕の仕事部屋は基本的に何もありません。

机と椅子、パソコン、本棚、そしてロードバイクがあります。

 

机の広さはパソコンと本数冊が限度です。

資料を置いて手元でチェックしながら。。。

などといった事をしていると、机から資料等が落下します。

 

 

 

実は今になって後悔をしています。

 

開業前、きっと長くは続かないだろうと想定していた為、

仕事用の机ではなく、プライベートでも使用可能な机とイス、本棚を購入。

 

パソコンを開いてブログやHPの更新したり、

ちょっとデータ確認であれば不便ありません。

 

しかし、資料を開いて確認作業が入ると、

机が狭くて仕事がし難い。

 

本や紙の資料を机に重ねたり、床に置く事は嫌いなので、

部屋が散らかる事はありませんが、

机はもう少し考えて購入すれがよかったかもしれません。

 

 仕事をするならゆったり机がいいかも

棚、机、本棚はセットで購入したものですが、

オシャレ良かったので、全てで90,000円程(メイドインTaiwan)でした。

 

90,000円あれば、実用的な椅子や机を購入できたのかもしれません。

また、モニター等の電子機器も。。。

 

今日もパソコン、参考書、電卓を机に置いて仕事をしていたら、

マウスは文具が落下するわ、お茶はこぼれるなどなど。

 

スッキリしていてプライベートでは落ち着くのですが、

仕事モードの時は、机の狭さにやりづらさが目立ちます。

 

バリバリ仕事をするつもりはない!

という意思がある方でも、パソコン、文具、資料くらいの置き場の

余裕がある広さの机が良いのかもしれません。

 

事務所を持つことなんてないんだと思いますが、

独立した事務所で1人で仕事をするのも、悪くないと最近は考えます。

 

もしもそんな時が来るのなら、

こんな感じの空間と机にします。

 

 

ここ10年台湾旅行をしていて、しばしば目にするのは、

こんな感じの事務所です。

 

花蓮や台東でも、落ち着いたシンプルな設備の空間で

仕事をされる光景が目に映りました。

 

机と本棚、またテレビなど至ってシンプル。

僕が契約しているコアワーキングもバーのような空間ですが、

こんな感じの雰囲気が好きです。

 

ゆったり仕事ができるのなら、

落ち着いてシンプルがいいなあ。

 

 まとめ

今日は久々にブログが面倒で仕方がなかったので、

どうでもいい事を書いてみました。

 

ブログを毎日書く方の中では、

「ネタがみつからない日もある」とよく目にします。

 

正に今日の僕は、ネタが無くブログが面倒でしかたない投稿でした。

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