男1人旅だからこそ新しい挑戦をしようぜ!

独立して以降、今年の5月、8月、11月の旅行は、

初めての経験をするように、敢えて挑戦をするようにしています。

 

この年末年始も今のところ、2つの挑戦を実行できました。

 

ええ、嫁が旅行に来なかったことを、

ちょっぴり嬉しく感じています。

 

男1人だからこその、楽しさってあるよね。

 

スマホの翻訳機能を使わないこと!

そして、現地でスクーターで移動する事です。

 

 

スクーターで気分爽快

小琉球同様に、台湾南部の恒春半島は、それほど車の通りは多くありません。

特に、恒春の西海岸は、このオフシーズンは、

殆ど車通りはありません。(とりあえず、今日は)

 

 

慣れない土地で、スクーターは不安という声も。。。

しかし、僕はずっと原付を乗っているため、

別にスクーターに何ら不安はありません。

 

スクーターでの移動って、1人旅ならでは楽しみですよね。

家族がいれば、歩くかタクシー、またはバスに制限されますし。

 

彼女と一緒だと、「えー怖い、やだ!」

なんて言われたら、即効で論破されますし。。。

 

恒春西海岸は、スクーターで、

美しい海と共に気分爽快です。

 

 

 

 

 

オフシーズンだから、砂浜やスポットも殆ど人がいなく、

自分だけのものにできます。

 

風、山、海が気持ちいいのなんって!

恒春半島の観光は、スクーターでの1人旅がオススメデス。

翻訳機能は使わない

今回、まだスマホの翻訳機能は使用していません。

英語と超入門の中国語で頑張っています。

 

ええ、僕の中国語は、

「これ食べたい」

「1人です(飲食店に入る時)」

 

「これ(料理)何ですか?」

「ここに行きたい」

 

「1,2,3、。。。の数字」

「時刻や時間、何時間かかるか?」

 

「うれしい、おいしい、感謝してます」

「わかりません」

 

といった、HSK1級レベルの最下級です。

その代わり、中国語の基本である、発音については、

かなりきっちり学習しました。

 

 

そしたら、今までにないくらい、旅行が楽です。

台東や恒春の民宿では、英語があまり通じない所も多いのですが、

本当っに、こんな簡単な中国でも、それなりに意思疎通ができました。

 

特に、数字(又は時間)を発したり、聞き取ることができるだけで、

随分と学習の効果を感じています。

 

だから今回の旅行は、スマホの翻訳機能を使わない予定です。

 

初めて海外に行ったときは、

翻訳機能という媒体がありませんでした。

 

人間とは一度便利になると、

それを手放すことができないんですよね。

 

初めての時は、英語と身振りでブリで、

頑張って意思疎通ができたのです。

 

相手に伝えようという気持ちが、

相手にも伝わっているんですよね。

 

もう一度、その時の気持ちを取り戻したいと思います。

 

まとめ

来月9日の帰国後、しばらく長期の旅行は行けませんが、

その都度、新しい挑戦をしたいと思います。

 

今日は恒春西海岸の白沙湾や猫浜頭、関山周辺の全てのスポット、

万里桐、阿信チョコレート農場など、

朝から夕方まで、スクーターで満喫。

 

明日もスクーターをレンタルして、満州、港口方面へ向かいます。

時間があれば、今日は行けなかった、水族館方面へ。

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