どうせマスクをするのなら。。。お気に入りのマスクをしよう。

日常手放せなくなったマスク。

家電製品店においても、50枚入り3000円程で購入できるように。

 

今後もまだまだマスクをずっとしている生活なのでしょう。

オーソドックスなマスクの場合、

色は大抵、白色か黒色です。

 

しかし、せっかくマスクが日常になるのなら、

マスクをすることも楽しみたい。

 

そういえば、かれこれ4カ月も台湾へ行っていません。

そこで今回、台湾からマスクをお取り寄せです。

 

 

大同電鍋のマスクをお取り寄せ

僕の周りにはマスクをしていない人がかなりいますが、

現時点でマスクの着用は、日常生活で必須だと感じます。

 

マスクはもう、日常の服装と同様に、

ライフウエアの1つnなってしまったのかも。

 

どうせマスクをするんだったら、

マスク着用を楽しみたいよね。

 

お取り寄せしたコットンマスクは、

僕がもっている大同電鍋、赤と青の柄です。

台北で多くの観光客が訪問するお店の1つです。

 

嬉しかったのは、マスクと一緒にお手紙とポストカードがあった事。

 

 

単なる付箋に記載された伝言だけど、

こういうのって嬉しいよね。

 

人間が書いた文字ってどんな筆跡であっても、

機械が書いた美しい文字なんかよりも勝るものだよね。

 

こういうちょっとした事が嬉しいと思う時、

オンラインだけでは、人は生きていはいけないのだと再認識します。

どうせならテンションがあがるマスクを

今回お取り寄せしたコットンマスクは、

EMSで送料なしで4枚で4000円程でした。

 

コットンであれば自作する事が出来ますが、

電鍋の柄のマスクを見た時、欲しくなってしまったのです。

 

毎日外出の度にマスクをしていると、

何だかゲンナリしますよね。

 

価格が下がったとはいえ、

入手できるマスクの値段はバカになりません。

 

マスクをしていると、僕は吹き出物ができるタイプなので、

毎日マスクが嫌でたまりません。

 

不謹慎かもしれませんが、どうせ毎日マスクをするのであれば、

マスクをすることも楽しんでみようと思います。

 

相手に飛散させない為のマスク着用であれば、

台湾で購入してから眠っている生地で、自作する予定です。

 

白いマスク一色だったら、可愛い柄だったり、

カラフルなマスクの方が、気分も明るくなります。

 

日常使用する仕事道具や身に着けるバック等と同様、

日常使うものだからこそ、楽しめるものがあった方がいい。

 

どうせマスクをするのなら、

お気に入りのマスクを着用していく所存です。

まとめ

そういえば台東の太麻里に行った時、

原住民柄の生地で作ったマスクや、

現地の麻で作ったマスクがありました。

 

今思うと、購入しておけばよかったと感じます。

 

どうせマスクを毎日するんであれば、

テンションが上がるマスクを着用する事をおススメします。

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