レトルトカレー的税理士生活。エムシーシー食品のマサラ黒カレー。

僕はカレーが大好き。

お隣の京都は、スパイスカレーの名店がワンサカワンサカ。

 

京都が世界に誇るものといえば、

お寺や神社などではありません。

 

京都といえば2つだけ。

漫画ミュージアムとスパイスカレー。

 

しかし、最後に京都にいったのは、3月末。

僕は緊急事態宣言中が蔓延防止中は、

県をまたぐ行為はしない派です。

 

しかし、カレーが食いたい。

そこで新しくレトルトカレー生活のカテゴリーをアップしました。

(もちろん、自宅でも作りますが。。。)

 

第1回目は、安心の信頼のブランド、

エム・シーシー食品から、マサラ黒カレーです。

 

 

エム・シーシー食品 黒マサラカレー

エム・シーシー食品は有名な食品会社です。

 

学生の時に、洋食屋さんでバイトしていた時、

でっかいソースの缶を目にしていました。

 

業務用とは思えない、濃厚な味わいで信頼しています。

そして黒マサラカレーを買いました。

 

 

おそらく、ここ2年で50回程購入していますが、

飽きが来ない濃厚な味わい。

 

エムシーシー食品のレトルトカレーは様々ですが、

僕はこれが一番好きです。

 

確定申告時のお昼には、よくお世話になります。

 

黒カレーの黒は、よく黒ゴマが使用されます。

マサラ黒カレーも、黒ゴマペーストの表記が。

 

原材料名は侮れなく、ここから学習可能な指針が沢山。

果物ピューレやマンゴチャツネは、

フルーティーなカレーの演出には必須なんですね。

 

乳化剤や増粘剤は出来れば避けたいのですが、

知らず知らずのうちに僕らは口にしています。

 

一日1回程度であれば、僕はあまり気にしません。

パラペンを避けて、フェトキシエタノールを摂取するようなものです。

 

 いざ!実食

実食です。

真っ黒真っ黒。

これが黒カレーです。

 

 

お店でいただく黒カレーそっくり。

 

辛さもありますが、濃厚な甘さの方が勝ります。

ただ、いわゆる甘口カレーの甘さではありません。

 

キャラメリーゼを焦がしたような、

品があるマイルドな甘さです。

 

 

濃厚な黒いルーは、パンではなく飯で食らうのが一番。

なるほど、この穏やかな甘さは、黒糖だったのですね。

表示成分に記載がありました。

 

トマトと一緒にいただくと最高。

独特の甘さは、トマト水菜をトッピングしても良く合います。

 

 

しっかり水気を切って、ご飯にサラダをトッピングしても良し。

焼き野菜をトッピングしても良し。

 

黒カレーは万能です。

 

これから家でスパイスカレーを作る時は、

精製糖ではなく黒糖にしよう。

 

黒カレーには具材は不要。

シーフード系はありませんので、牛肉かキノコ系でしょう。

 

自宅で黒カレーを作るなら、

ちょっと赤ワインを入れてもいいかもしれません。

 

エムシーシー食品の黒カレーは絶大。

お店でいただくカレーに負けていません。

 

エムシーシー食品のカレーを選ぶなら、

マサラ黒カレーならきっと満足できます。

 

 まとめ

今回はエムシーシー食品のマサラ黒カレーを紹介。

 

自宅のランチで、簡単な野菜だけ用意しておけば、

満足度が高いお手軽ランチに。

エムシーシー食品のは信頼のブランド。

マサラ黒カレーはお薦めです。

 

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