台湾マンゴーがやって来た!その2。2度目の愛文マンゴーをお取り寄せ。

台湾の愛文マンゴーがやってきました。

 

僕にとっては明らかに大になる贅沢でしたが、

帯状疱疹で2週間のステイホーム中、

2度目の購入をしてしまいました。

 

今回はやや小ぶりですが、

やっぱり台湾マンゴーは美味しい。

 

 

 

 台湾愛文マンゴー

今回の購入は、前回の購入サイトとは異なります。

 

味自体は変わらないかと思いますが、

前回よりも、やや小ぶりかもしれません。

 

しかし、朝市等でよく手にするサイズであり、

改めて、現地でいただくことは非日常であったと実感します。

 

しっかり生産者さんのご指名が。。。

 

 

こんな美しい贈答品ではなく、

もっと痛んでいるもので良かったんですが。。

 

12個入りで今回は8,500円。

前回は9,800円だったので、少し価格は下がりました。

 

 実食!

いつものように、ぐるっと回していただきます。

美しいオレンジ色を見ると、夏が来たと実感できます。

 

 

更に真っ赤なドラゴンフルーツがあれば、

もう文句なしなのですが。。

 

そして今回は、少し綺麗にカット。

テレビや雑誌では、こんな風にしていただくようです。

 

 

 

オレンジのプリンみたい。

熟したマンゴーは、特有のトロンとした感じが。。。

 

 

僕はやっぱりスプーンでいただく方がいい。

マンゴーの果汁を十分に味わえるからです。

 

今年はこれでマンゴーの購入は終了です。

 

ドラゴンフルーツ、レンブーの購入予約は内容ですが、

やはり現地でいただくのが一番ですね。

 

今まで現地で、余すことなく食べていたのか?

無駄にしたことはないか?

 

実は1度、花蓮から台東への移動中、食べきれない事があり、

トマトとレンブーを置いてきてしまったことが。。。

 

冷静に考えれば、

台東まで持っていけばよかったのですが。

 

いくら台湾から取り寄せても、

現地でいただく生の果物に勝るものはありません。

 

これからはもっともっと、

生産者さんに感謝をしていただこう。

 

 まとめ

今回も半分は嫁さんに差し上げました。

(支払いは折半ということで。。。)

 

そういえば、お金がない若い頃、台湾へ初めて行った時、

花蓮の農村市場で、初めてマンゴーを買って食べました。

 

それ以来、旅行の楽しみと言えば、

農村市場で果物を買う事です。

 

コロナが終わったら、真っ先に仕事をさぼり、

台湾旅行へ出かけよう。

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