顔出しの効果はよくわからない。顔が見えそうで見えないのもいいかもしれない。

先日、チャンネル登録しているたっちゃんねるの

過去のYouTubeを見ていたら、

1度だけ顔出しが数十秒ある回を偶然閲覧。

 

普段顔出ししていない方の顔が偶然見えると、

とてつもない特別感が。。。。

(初期の動画だったので、編集ミスだったようです。)

 

基本は顔出しないものの、

時にちょこっと顔出しする方法も、ありだなと実感します。

 

 

 ブログ開始当初

2018年3月にこのくだらないブログを開始した当初、

まだ会社員だったので、顔出しはしていませんでした。

 

初めて顔を出したのは、退職3か月前の2019年1月1日。

トップ画を台湾旅行中の画像に。

 

独立した2019年4月からは、4枚のスライド全て、

プロフィールも、自分の顔をでかでか載せました。

同時に事務所HPも、姿形をガッツリ載せています。

 

元々顔出しについては、あまり抵抗ありません。

 

そして当初から、退職前と独立後は、

ガッツリと顔をアップするつもりでした。

 

ガッツリ顔出しをして、今まで困った事はありません。

勿論、心苦しいメッセージをいただいた事もありますが、

そこまで不細工な顔だとは思っていません。

 

しかし、web上の顔出ししない方が、

偶然であったとしても、顔を公開した時の特別感は、

なかなかのものだと実感しました。

 

 顔だしをするだけが全てではない

顔出ししないと、投稿者の姿形を思い浮かべます。

 

特に普段晒している姿が体の一部分だったり、

表情がわからないよう後ろ姿だったり、

また顔だけモザイクだったりなど。

 

これらの場合は、見えそうで見ない表情を、

ますます見たくなるものです。

 

僕も2018年8月からは、このブログを書いている人として、

自分の後ろ姿をアップしていました。

また1度だけ、横顔をアップしたことも。

 

その時は、少なからず、メッセージをいただいたことも。

 

ネット上の顔出しを避ける方は多いのが現状ですが、

商業的には自分の表情を表した方が、

安心感があると言われています。

 

しかし、ある程度プレビュー等が上がってきた際は、

偶然の顔出しや、特定の投稿内だけの顔出しも、

特別感があっていいものだと感じます。

 

 顔出しの効果はよくわからない

自分の顔出しが本当に良かったのかというと。。。

2年ちょっとの今の段階では、まだよくわかりません。

 

当然ですが、お客様はネガティブな事は言いません。

そりゃ、アホですねとは言わないでしょう。

 

あまり表情を出しているHPはないからいいと思った。

とおっしゃっていただける方もいます。

しかし、分かりやすい社交辞令は鵜呑みにできません。

 

もしかしたら、マイナスに作用している部分の方が、

大きいのかもしれません。

 

パリッとした感じでないのなら、

顔出しはNGに作用する部分が多いことも事実です。

 

顔出しによる、対外的な効果は今のところわかりません。

 

恒常的に表情を表すべきか、

プレミアム感を出すべきか成果がわからない中、

このままお顔出しを続けていくこととします。

 

 まとめ

顔が見えそうで見ないものいいかも。。。と思っていたところ、

カメラマンに撮影していただいた写真を受け取りました。

 

初めてだったので、適切な人物の大きさがよくわかりませんでしたが、

何となく、自分で処理しやすい大きさが把握できました。

 

今週末、事務所HPとこのくだらない

ブログのトップ画を変更する予定です。

 

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