もう包茎に悩まない。浴場で見栄を張らなくていい!堂々としていられるぜ!

1/3まで比較的下品な投稿シリーズです。

怪訝な方は閲覧を控えることをお薦めします。

 

僕は学生の時から諸事情により、

泌尿器科に通院しています。

 

デリケート部分であり、泌尿器科の先生は、

男性の悩みにも親身になって相談に乗ってくれます。

(これは本当です。)

 

男はその意思にかかわらず、

浴場で見栄を張ることがあります。

 

いわゆる、和訳同音異口同音でMars(マーズ)といわれるものです。

しかし、時代は変わった!

もう男性は悩まなくていい!

 

仮性が普通だ!

堂々としていられるぜ!

 

12/29 やっぱり地元は気持ちいい

 

 男性の切実なプライド

日本人の6割がMarsと言われる中、

僕も例外ではありません。

 

学生の時に友人に揶揄われたこともあり、

もう本当に嫌。

 

思春期の頃は、地味に悩む問題。

まあ、彼女と一発やっちゃえば、

あまり気にならなくなりますが。(下品)

 

しかし、対外的に気になります。

 

特に好きな人の前では、

最初だけは格好つけていたいよね。

 

高校の時にお医者さんに助言を求めたところ、

「気にしなくていい。恋愛楽しもう。」

という表向きの奨励でした。

 

しかし、25歳くらいの時になると、

「まだ悩んでんのかよ?さっさと包茎手術して切っちゃえよ。」

という投げやりな回答に変化。

 

ちなみに、僕はなぜかよく相談されるのですが、

仮性包茎手術は医療費控除になりません。

 

 事前準備も大変

若い時の友人やサークル等の旅行の際、自信が持てない僕は、

わざわざ浴場の前にコソコソ事前準備。

 

見栄を張るのも大変です。

 

こういうのって、地味に面倒くさい。

なぜなら、事前準備の甲斐なく、

お戻りになってしまうから。

 

気にする人は気にするので、

裸の付き合いは面倒。

 

僕は裸の付き合いは好きな方でしたが、

コソコソ準備の漏洩を常に恐れていました。

 

その後の聴取によると、周囲も僕と同様、

get ready in advanceだったようですが。

 

そして、友人たちは皆、

僕がMarsであることを知っていたようです。

(だったら言ってよ。)

 

こういう事って、オープンに話せない、

聞いてはいけない雰囲気が問題なのですね。

男同士で触れてはいない暗黙があったから、

余計に悩むし、恥ずかしいと錯覚。

 

だからもっと、オープンに相談したり、

些細な助言を求めればよかったんですがね。

 

 オペなどするものか

しかし、先生に「オペしちゃえよ。」と批判された25歳から、

僕は見栄をはっていません。

 

嫁さんからは、可愛いと言われます。

 

盲腸と同様に、必要だから体に存在するのです。

不用意に、切除してはいけない。

 

仮性包茎手術などするものか。

確固たる意志を固めたのです。

 

しかし令和4年になる今、

もはやMars(以下、ナチュラル)は普通です。

 

 今はナチュラルが普通

ジム等やホテルの温泉でも、

ナチュラルが普通。

 

ああよかった。

見栄を張ってオペしなくて。

 

友人の数名はオペした人も。

しかし、オペした自信と仮性の僕が堂々としている自信は、

全くそのレベルの次元が異なります。

 

だからこそ、税理士試験にパスできたのです。

 

時代は変化し、ナチュラルでいい、

無理に見栄をはる事が無いという考えが、

今の時代に土着しました。

 

もちろん、病的の場合は違いますが。

浴場でも、ここ10年程で、

そういう人が増加したと思います。

 

思い切って、滋賀県の友人に問いただしたところ、

「あっ、それ知っている。だからおれもMarsだよ。」

という求めていたオープンな返答が。

 

男だった一度は気にするのだから、

オープンに相談してみれば良いのですね。

 

自分から発していくって、本当に大切。

最近では消臭に優れた石鹸も販売されており、

Mars特有の嫌な臭いの軽減可能です。

 

もうMarsは恥ずかしくない。

しっかりケアをすれば問題ない。

 

好きな人との大事な時に、

しっかり膨張すれば、恥ずかしくもない。

 

巻き込み確認をする心配もない。

アンダーヘアーの処理も常識的になり、

夏場のサイクリングも快適。

 

浴場でも堂々としていらせるぜ。

 

 まとめ

昨日は会社員の時の後輩にマシンガントーク。

結局僕は、全く変化していないみたい。

 

人間なんてそんなものです。

39歳にもなって、中学生のようなエロガキだから、

本当にこれでいいのかと、内心懸念しています。

 

ホテルでは大浴場もあり、僕は堂々としていられます。

解放感が強く、ビデオカードを購入。

 

閲覧していたら嫁さんが偶然帰ってきて、

自家発電の最悪な瞬間をさらした12/29でした。

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