40歳は一区切り。そうだ!プライベート写真を撮影してもらおう!

先日、フリーのカメラマンに連絡。

「今年もまた写真撮ってね。」と依頼しました。

 

思いのほか、昨年7月に撮影したブログと事務所HPの

トップ画等の評判が良かったからです。

 

そこで今回は、仕事とは別途、

プライベートの撮影を依頼。

 

以前からずっとやってみたかった、

裸の写真を撮ることにしました。

 

 

 

 

写真撮影の鉄則。

むやみやたらに微笑まない。

 

良い状態を残しておきたい

今年の10月で、40歳を迎えます。

父親が僕を生んだ年齢が40歳そこらで、

非常に複雑な思いです。

 

孫の顔を見せることはできないので、

ここ最近は、申し訳なさで胸が一杯。

 

という想いを抱くようになったのは、

滋賀へ転居したこの1,2年程。

 

そんな事を考えてしまうって、

肉体的だけではなく、精神的な衰えの証拠です。

 

何か今の良い状態を残しておきたい。。と、

以前からずっと考えていました。

 

そんな時、12月に地元に帰った時のこと。。。

 

友人が撮影してもらった、

プライベート写真を見せてもらいました。

 

 もう一度撮りたかったプライベート写真

プライベート写真とは、

いわゆる、自分の裸の写真です。

 

僕は一度、プライベート写真の経験があります。

 

20代前半の時にバイトがてら、

社割で撮影してもらい、

小さなアルバムにしてもらった事がありました。

 

白い背景で大きなスクエア型のクションの上で、

好きなように振舞うパターンです。

 

もう一度やってみたいなあと、

ずっと考えていた、プライベート写真の熱が再燃。

 

裸というと、いわゆるヌードですが、

いやらしい要素はありません。

 

モノクロ、カラーのいずれであっても、

芸術品だと、僕でも認識できます。

 

上半身のみか、パンイチか、

又は全てを写すかは本人次第ですが。。。

 

友人のアルバムを見た時に、

凄く綺麗だなあと感じました。。。

 

こういう風に自分を残すのもあり。

俺も撮ってもらおう。と思いました。

 

プライベート写真を撮る人は多い

カメラマンに連絡したところ、

「ヌード?男も女も撮ってるよ。

 パンイチでもフルでもOK」

 

いるんですね。

プライベート写真を依頼する人って。

 

撮影を生業とするカメラマンにとって、

人間の裸など、数ある被写体の1つに過ぎないのでしょう。

 

実は自分のプライベート写真を撮る方は、

意外に多くいるようです。

 

今の姿を残しておきたいと思い、

数年ごとに、また毎年決まった時期に、

プライベート写真をとる人がいるそう。

 

もう少し暑くなってからですが、

ずっとやってみたかった、

プライベート写真を撮る事にしました。

 

まとめ

昨年初めてカメラマンに撮影してもらい確信。

HP等にアップする写真は、

絶対にプロに撮影してもらった方がいい。

 

信頼できて、何でもオープンに話せるカメラマンがいい。

 

写真をお願いしたフリーのカメラマンには、

何でも話せる間柄です。

 

せかっくだから、

ちょっとエロく撮ってもらおうと思う。

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