どんなに忙しくても申告の報告は対面してワクワクしたい。

このブログを書いているのは3月9日(月)の夜ですが、

計算しなくてはいけない先は、残り1件だけになりました。

 

12日に最後の税務支援に行き、13日に個別税務相談を行い、

15日に最後の送信予定で、ようやく落ち着いてきました。

 

地元の知り合いの税理士さんは、確定申告のご報告はメールで済ませており、

オンラインでも行わない方針のようです。

ましては、忙しいこの時期に対面では絶対に行わないと。

 

相方も地元の税理士さんも同様に、

「メールかオンラインで済ませればいいんじゃん。非効率よくない。」と言います。

 

今年は病気や相談業務の外出が多かったので、

思うように仕事が進まず、またイレギュラーや不測の処理も重なり、

例年より遅延してしまい焦りました。

 

そういえば、記帳指導も対面で数件行いました。

 

こういう時、相談業務や税務支援の外出って、

本当に時間をとられてしまいます。

 

2月1日から3月15日までの外出は、

13件の個別税務相談+税務支援5日間だったので、

丸1日ではないしろ、17日間は外出をしました。

 

また資料回収や2月末からは申告のご報告を対面で行ったので、

コモって処理をしている時間が少なくなってしまいました。

 

だから対面による報告をやめればいいのですが。。。。

 

非常にワガママな性格のですので、

自分がワクワクする方を選択してしまいます。

 

せっかく仕事をするのなら、ワクワクしたいので、

ツメの報告は、対面して雑談をしたいと思ってしまいます。

 

当然、相手先は対面報告なんて求めていないのでしょう。

だから、相手のことなんて僕はどうだっていいです。

仕事をする場合は、本当は相手のことを考えるべきでしょうね。

 

でも、相手の真意なんてわかるはずありません。

 

わかるはずもないことを、いくら反実仮想して仕方ないと僕は思うのです。

 

故に、明らかな迷惑(時間や約束を破ったりドタキャンなど)をかけるわけでもないのなら、

相手の事よりも、まず自分のワクワクを優先するようにしています。

 

自分が楽しい方を選択する。と決めたのなら、

やっぱりウキウキして対面する方が自分的にベストです。

 

そういうわけで、台湾旅行の行先は非常に迷ったのですが、

23日間の台湾旅行の内、半分は行ったことが無い、

馬祖諸島(連江)と南投の名間へ行くことにしました。

 

そして、再び澎湖も予定しており、澎湖も諸島であるため、

今回は澎湖周辺の島に初めて行く予定です。

 

更に最終週は、初めて訪問するカカオ農園とマンゴー農園を予定しています。

 

やっぱりワクワクする方というと、行ったことがない場所です。

確定申告で忙しい最中、馬祖諸島と澎湖のバイクレンタルは確保済です。

 

確定申告は満遍なく確認をして、

後は5月の旅行までワクワクしていようと思います。

 

 

 

 

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