台東観光グルメ池上飯包博物館。池上でザ・弁当を楽しむのなら池上飯包博物館。

2年前に行った台東、池上の名店です。

今は駅舎も新築されたため、

この夏にもし旅行へ行くことが出来れば再度池上に行きたいと思います。

 

観光としてもよし。

地元の人も多い。

池上の名店「池上飯包博物館」

 

東部ではまず知らない人はいないでしょう。

↓ お店の入り口です。

 

 

 

池上飯包博物館 基本情報

住所は台東県池上郷忠孝路259號

 

↓ 地図です

&

 

地元の人も沢山いました。

特に中学生が多い!

若いから、みんな沢山食べてました。

 

弁当とチキンはセットでオーダしてる人がたくさん。

すっごい可愛い女性もかぶりついています。

 

幸せそうでいいですね。美しいです。

鶏肉中心、野菜中心など8種類くらいの弁当がありました。

 

池上の特産物も販売されてました。

↓ お米も買えます。特産品も買えます。

 

 

 

店内は英語バッチリ通じます。

メニュー

宿泊先で池上の田んぼをみながら食べました。

↓ チキンとセットの弁当

 

 

一緒に旅行するパートナーは肉好きのため、

肉があまり得意でない僕はチキンを少し貰います。

 

このチキン、結構でかいです。

さすが肉食文化の台湾!

↓ ベジタブル系です。

 

 

 

 

 

 

僕はそれほどチキンが好きでないので、

いつもベジタブル系をオーダーします。

 

子供のころ、お弁当というとこういのだったなと思い出します。

 

味付けもあっさり系で、

どれも胃もたれをしないよう計算されています。

 

2つくらいはいけそうです。

 

この時は、Airbnbを利用して、現地の人の施設に宿泊しました。

↓ 宿泊した施設です。

 

 

 

 

池上はこんなところです。

こちらは、2019年8月の風景。

こういう中で、お弁当食べました。

 

 

 

お弁当を数種、果物をかって部屋で食べるもいいですよ。

同じ海外の旅行者と触れ合うのもベターです。

まとめ

弁当文化は日本がもたらしたと言われています。

しかし、もはや台湾独特の文化です。

包装も器もかわいい。

 

弁当の内容も、今の日本では食べれないどこか懐かしいメニューです。

夏の良く晴れた日に、また池上に行けるといいです。

 

ちなみに、池上の名所はここだけではありません。

当時はリサーチ不足でしたが、現地のガイド本をここ数年でたくさん購入しました。

 

やはり現地本にはいろいろ知らない場所が多くあります。

ぜひまた訪問したいと思います。

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