海外Wi‐FiはKKdayが安くて便利。

海外へ旅行する際に必須なものというと、
Wi-Fiの準備だと思います。

国内で予め予約し、空港受け取りですと、
受け取りも安心です。

ただメリットもあればデメリットもあります。
僕はいつも現地で借りるか、予約をして現地で受け取りをしています。

今回はKKdayのWi-Fiを利用しました。

簡単ですが利用事項を記載しておきます。

↓ KKdayです。

KKday

 

KKdayの利用方法

利用方法は簡単です。

KKdayのアプリをダウンロードします。

あとは該当する国のWi-Fiレンタルを検索し、
氏名、利用期間、クレジットなどを埋めていきます。

かなり簡単に申し込めます。

アイフォンを利用していれば、申し込みが完了した場合、
バウチャー(申し込み確認書)をWalletに追加しておけば、
それがバウチャーになります。

あとは空港に着いたら、バウチャーにあるバーコードを読み取ってもらいます。

スマホに何かあるか変わりませんので、
必ずバウチャーは紙ベースでも印刷しておきましょう。

KKdayのメリット、デメリット

KKdayだけに限りませんが、受け取り空港と返却空港は別にできます。

僕はよく、行きは関西ー桃園、帰りは松山ー羽田を利用します。
その場合でも、OKです。

また、国内もWi-Fiをレンタルすると、盗難保険やモバイルバッテリーを含め1万円以上します。
(期間にもよりますが。。)

KKday若しくは台湾現地であれば、高くても3000円前後です。
そのかわり、盗難紛失保険はなく、モバイルバッテリーもありません。

まあ、今まで盗難紛失したことはありませんが。

また僕は経験がありませんが、人によってはWi-Fiの機器に、
当たり外れがあるようです。

すぐに電池がなくなったり、レンタル開始時に、
充電が切れていたり。

運もあるのかもしれません。

因みに僕は今回、8日間のレンタルで2400円程でした。
充電もフルにされていて、1日使っていても、夜まで十分もちました。

国内で借りるよりも、かなりお得だと思います。

受け取り場所

桃園空港の場合、1階到着ロビーにからまず右に向かいます。

桃園空港 到着ロビー

右にはお土産屋があります。

お土産やを更にまた右に向かいます。

桃園空港2

そうすると、こんな光景が!

受け取り場所

ここです。ここでバウチャーを読み取ってもらいます。

店員は日本語OKです。

中のピンクの用紙は返却時に必要です。

無くさないようにしましょう。

まとめ

海外で地図を使ったり、電車やバスを調べたりする際、
Wi-Fiは必須だと思います。

国内レンタルは高いですし、現地についてから手続きだと、
時間がかかる場合もあります。

スムーズに旅ができるよう、前もっての予約をお勧めします。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です