主夫税理士生活。食卓には毎日必ず季節を彩る果物を用意。

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帯状疱疹の痛みがやや長引いているため、

今週いっぱいまだブログを手抜きします。

 

 今日のブログ

1人で自宅で仕事をすると、つい食事を簡単にしてしまうと聞きます。

 

自炊をしているものの、そうそう手を入れることも面倒で、

ささっと炒め物程度になってしまう事もしばしば。

 

夕食も面倒になってくると、単調なメニューに固定されていきます。

それを避けるべく、毎日必ず果物を用意するようにしています。

 

 

 果物はコストパフォーマンスが悪い

日本は果物の摂取量が少ないと言わるようです。

それもそのはず。

季節の果物は、お世辞にも安いとは言えません。

 

コンビニのシュークリームは120円もあれば購入でき、

安価でお手軽にいただけます。

 

手も汚れないし、余計な皮もないし、

皮を剥いたり、種もないし。

 

更にお手軽スイーツは、どれを選択しても、

一定の味が保証されており、基本的にそのばらつきはありません。

 

その一方で、果物は価格も高いし、目利きも難しいし、

追熟が必要なものも多いので、果物はコストパフォーマンスはよくありません。

 

しかし、毎日の食事には、果物がお薦めです。

 

 果物は季節そのもの

バナナやキウイのように、通年出回るものもありますが、

果物はその季節の旬を容易に感じるができます。

 

今の時期は、様々な種類のプラムが出回ります。

 

桃やスイカ、メロンは華があっていいですが、

いろいろなプラムが出回ると、初夏を感じます。

 

あと少し経てば、イチジクなども。

 

果物は価格が高いし、追熟等も必要で、

即座にいただけるものばかりではなく、

確かにコストパフォーマンスは悪いです。

 

しかし、スーパーでは、最も彩豊かに季節を感じる事ができます。

 

主夫であるのなら、毎日果物を用意する事がお薦めです。

 

 まとめ

なし。

後日加筆修正。

 

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