主夫的税理士生活。糖質を摂らないと夜腹が減る。やっぱり白米はやめられない!

GW明けから、夕食前にそれ程お腹が空いてない時、

白米の代わりに数日間、アボカドを食べていました。

 

アボカド大好き。

あのネットリコッテリ感がたまらない。

 

以前より時々食しており、

たまにグラタンにすると美味しい。

 

しかし、アボカドを食べた夜は。。。

物足りなくて、死にそう。

 

やっぱり炭水化物が必要です!

 

 

 

 

 誤った栄養情報

先日、顧問先の栄養士さんとZOOMをしている際、

世の中の誤った情報について話をしました。

 

「現代人は糖質取り過ぎ。」

 

結論は、3つも4つもパンやおにぎりを食って、

パンケーキ食って高級食パン食って、

甘い洋菓子和菓子を食って、

酒飲んで飯食っているのなら、

そりゃ摂取しすぎでしょう。ということでした。

 

一般的な食事なら、取り過ぎではない。

 

2000年初頭、大学生の時に流行した、

低インシュリンダイエット。

そして、既に定番となった糖質制限。

 

エネルギー源を断つのだから、

そりゃ痩せて当然です。

 

明らかに命に関わる肥満、糖尿病でもない限り、

エネルギー源を完全に断つことが、

体に良いわけがありません。

 

そして、摂取を断つ!ダイエットの場合、

もう糖質楽しめません、一生やってなさい!という事実を、

ドクターはなかなか教えてくれません。

 

しかし、現代人は糖質を摂取過剰!

といった情報は、今でもなおよく耳にします。

 

一時期は、米、パスタ、パンは悪者扱いに。。。

 

夕食で白米を食べないと、

お腹が悲鳴をあげています。

 

やっぱり白米(炭水化物)は必要です。

 

 昼寝くなる問題

ランチ後、よく眠くなります。

 

会社員の時も独立した今も、

13時から14時の間は魔のゾーンです。

 

ランチで糖質とり過ぎ!が原因と聞きますが、

眠いものは眠いのです。

 

日常のとある日の僕のランチは、

自作の小さなおにぎり2つ+鯖缶+ヨーグルト。

 

炭水化物+タンパク質です。

別に炭水化物過多ではありません。

 

しかし、眠くなります。

 

おにぎりやパンを3つも4つ食べる場合や、

ザ・大盛〇〇定食を食す場合を除き、

ランチ後眠くなる人は、そういう体質なのでしょう。

 

会社員の時は、よくトイレで寝ていました。

今も13時から14時の間は、仮眠をとります。

 

寝る。仮眠といっても、10分から15分程度。

 

たったそれだけで、

嘘のようにすっきりして仕事ができます!

 

ランチ後眠くなる問題は、10分から15分間、

寝てしまえば解決です。

 

ロードバイク中もランチを取った後、眠くなります。

 

サイクリング中はお腹が空いてクラクラしてしまい、

昼に卵サンド+おにぎり3つ(ツナ、コンブ、ウメ)食べるので、

明らかに炭水化物を食べ過ぎです。

 

 バランスよい食事がベスト

昨日はインゲンが安かったので、

豚バラ+インゲン+人参+ニラを炒め、

白米と一緒にいただきました。

(副菜も用意しています。)

 

見た目は悪い。。

 

 

 

当然ですが、白米の上にドーン!とのせていただきます。

 

白米はやっぱりおいしい。

主食があることで、メインを作る気が沸き起こります。

 

白米(時々パスタやパン)主食があるからこそ、

メインや副菜のバランスを考えます。

 

主食があるからこそ、バランスが成り立ちます。

 

特に開業後は、夕方スーパーに行き、

季節の食材をゆっくり目にすることが楽しい。

 

炭水化物は大切です。

パン、白米、パスタはバランスよく摂取が幸せです。

 

 まとめ

インゲン豆と豚肉は相性がいい。

 

油による加熱のビタミン流出問題もありますが、

インゲンを油で炒めた時のあの柔らかな旨みが好き。

 

ニラと人参をプラスすることで、

男性の夜の活力もギンギンにレベルアップ!

 

ガーリックを合わせるとなお可。

 

今の時期は、インゲンがおすすめです。

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