HPからのお問い合わせにメール返信できない!メールアドレス相違の事態は想定しておくべき。

広島旅行前に数件の個別税務相談の依頼がありました。

その中で、問い合わせ返信をしたところ。。。

 

指定されたアドレスに送信できません!

のメッセージが。。。

 

返信ができないと、どうにもできません。

 

当然あり得る事態だったにもかかわらず、

全く想定していなかった自分に反省です。

 

 

 

 

 

今日は相談報酬でさっそく京都まで

ポーランド料理を1人で食べに!(散財)

 

 問い合わせ返信できない

いただいたお問合せに返信できない。

という事態は初めてでした。

 

メールアドレス相違だろうと、

容易に想像はつきます。

 

しかし、全くその事態を想定しておらず。。。

 

メールアドレス入力相違など、

誰だってやってしまいがちです。

 

僕もプライベートで何度か、

自分のアドレスを誤ったことが。

 

集客はネット媒体100%であるため、

返信できない。という事態は、

せっかくの依頼の機会を、

自分から投げ出したようなものです。

 

由々しき事態を想定していなかった自分が、

何とも情けなく感じます。

 

 HPにアドレス相違である旨を表示

何とか旅行中に返信をいただき、

僕から事前質問事項も送付して、

先日個別税務相談も終了。

 

返信できない。

といった事態は解消できました。

 

行った対処法は非常に原始的であり、

アナログな方法です。

 

HPのトップのお知らせに、

〇月〇日〇時頃に個別税務相談のお問い合わせをいただいた方へ

と投稿しました。

 

しかし、トップのお知らせをスルーし、

直接商品ページに飛ぶ方も多い。

 

そこで商品ページのトップも同様の文言を記載。

 

またコンタクトフォームの欄に、

「お問合せ後、即時通知返信がない場合、アドレスが誤っている事があります。」

と記載するようにしました。

 

元々コンタクトフォーム欄には、万が一の事態に備え、

1日経っても返信がない場合は、直接お問い合わせください。

と表記してありました。

 

僕は一度もありませんが、

プラグインやテーマのアップデートで、

コンタクトフォームの不具合があった!

と聞いたことがあるからです。

 

返信がない場合、また依頼したのに音沙汰ない、

といった場合、再度依頼者に、

HPを再確認を促す目的だったのが救いでした。

 

広島で牡蠣をガツガツ食べている最中、

直ぐにご返信をいただくことができました。

 

決して呑気に旅行をしていたわけではありません。

 

仕事の事を考えながら旅行をしていたのです。

 

 アドレス相違の事態を想定しておくべき

メールアドレス相違がある事は、

容易に想像できる自体でした。

 

以前は電話番号の記載を求めていましたが、

今はやめています。

 

コンタクト欄に入力を求める内容は、

可能な限り少なくしたいですし、

電話番号入力を懸念する方もいるからです。

 

電話番号を聞く必要がないからですが、

メールアドレス相違の場合、

電話番号を知っていた方が有用です。

 

ただし、今後も電話番号を聞くことはしません。

 

コンタクトフォームには、

メールアドレス2回入力を促すことはしていませんので、

依頼者自身がアドレス相違をした!

と気付きにくいかもしれません。

 

今後はアナログな方法ですが、

コンタクトフォーム欄に、

お問合せ後、即時返信通知がない場合は、

アドレス相違の可能性があります。と、

注意書きを記載しておくことにしました。

 

今回は最後HPをみていただいたので良かったですが、

必ずしも再訪問してくれる方ばかりではありません。

 

100%ネット集客に依存するのであれば、

コンタクトできない場合の事態を想定しておくべきです。

 

 まとめ

肝心の個別税務相談後半は、

ロードバイクの話で盛り上がってしました。

 

1時間少々自転車の話をしてしまい、

一体オレは、何をやっていたのだろう?

 

僕は今新しいロードバイクが欲しい。

今のメリダはカーボン、リムブレーキですが、

できればGUSTOのカーボン、ディスクブレーキがいい。

 

と話していたところ。。。。

「まだ2年でしょ。買換え早えーっすよ。」

と厳しい意見をいただきました。

 

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