ゲイ的税理士生活。ゲイカップルの性生活の実態。

ここ1か月程、同い年くらいの知り合いや友人の何名かと、

セックスについて、真剣に話す機会がありました。

(全員ノーマル方です。)

 

男女の夫婦間のそれは僕はわかりません。

少し驚いたことは、彼らの殆どが、

「嫁とは全くないに等しい。」と。。。。

 

しかし、いわゆるレスという恒常的状態を知り、

少しビックリしました。

逆に僕の性生活を返答すると、驚かれました。

 

笑い話ならいいのですが、人によっては、

離婚の原因や自宅に帰りたくない。

 

といったような、深刻な方もいました。

それで離婚って、本人は本当に苦しいのでしょうね。

 

今回は真面目にゲイの性生活を投稿します。

 

 

 

0.02は擦れて痛いです。

 

セックスを大切にしています

僕はゲイですので、

通常の夫婦間の事はわかりません。

 

しかし、全く無いと聞くと、

如何にして減数分裂を放出しているのか不思議です。

 

僕らは普段平日を含めて、

週2回から3回、

毎回概ね1時間30分程度、

必ず夜の生活を楽しむようにしています。

 

やや時間(概ね90分)を要するため、

夜22時に試合開始、23時30分に試合が終わります。

 

平日の予定日は、相方に早く帰ってもらいます。

帰りが遅いとオレは非常に機嫌が悪くなり、

もう40歳になるというのに、だだをこねます。

 

食事を楽しむことと同様に、

若い頃から夜の情事は真面目に大切にしています。

 

ゲイの情事は当然ながら、

生殖目的ではありません。

 

終着駅がないからこそ、

義務と権利の関係に至ることはなく、

真っ当な情事を楽しめます。

 

ところが、ゲイカップルであっても、

その実態は普通の夫婦間と何ら変わりません。

 

長年連れ添ったゲイカップルでも、

レスの方もいます。

(そういうカップルを知っています。)

 

だからこそ、簡単に浮気してしまう。

また性欲解消のためだけの相手がいることを、

お互いに黙認している。というカップルもいます。

 

個人的に、そういうのは好みません。

病気の心配もありますし、

確実に相手を傷つける行為だからです。

 

心が繋がっていない単なる一時の性欲の解消は、

自分自身を確実に蝕んでいくだけです。

 

だったら、お互いに信頼し合い愛している人の方が、

精神的な幸福感は圧倒的に異なります。

 

故に、僕は相方と夜の生活を大切にしています。

 

実は開業1年目はセックスレスだった

今でこそ週2~3回ほど楽しみますが、

実は開業1年目2019年はセックスレスでした。

 

5回台湾へ行っていたことも理由の1つですが、

おそらく精神面の影響かもしれません。

 

開業1年目は、それなりに不安がありました。

 

「顧客が全くいない。」ではなく、

「顧客が全く見込めない不安」でした。

 

しかし、毎日ビクビクしていたわけでもなく、

「どうしよっかなー。」といった軽い不安でした。

 

一般的な開業税理士と比すると、

僕の不安は微々なるものです。

(1年間ほぼ遊んでいたので。。。)

 

ただ、やはりそれなりに自分で気づかない不安があり、

何かしら心身に影響があったのかもしれません。

 

当時は自分から相方をを誘うことは、

殆どなかったような気がします。

 

ようやくムクムクと元気になりだしたのは、

開業初年度の確定申告を終えた、2020年3月頃でした。

 

ちょうど開業1年を迎えた時は、

顧問先が4件、初年度の確定申告は10件。

 

不謹慎にもコロナ禍に突入し、

家時間が増えたことも要因ですが、

仕事をしたかったのでしょうね。

 

仕事とプライベートの相関関係に納得です。

 

使わないと劣化する、使えば進化していく

男性の場合、使用しないと確実に劣化します。

そして持続時間も減少し、感度も鈍ります。

 

これは僕も実感しましたし、

話をした友人たちも言っていました。

 

パートナーである相方を観察していても、

明らかに今の方が磨かれています。

 

そして地元で泌尿器科に通院していた時、

主治医の先生からも告げられました。

 

開業した年は、僕も相方も硬度や持続時間が、

減退していたような気がします。

 

週2は多いだろ。とよく言われますが、

訓練すると継続時間は確実に長くなります。

 

そして感度も確実に磨かれて、

サクッとMAX状態になります。

 

牡蠣、ニラ、ニンニク、牛・豚肉、

玉ねぎ、オクラ、納豆など、

男性機能に良いとされる食材だけではだめです。

 

実戦あるのみ。

使わないと縮小しますし、感度も鈍ります。

 

しかし、使えば回復して精選されていきます。

20代のようなファインケミカルは無理です。

 

可能な限り維持し減退しないよう、

実戦によるメンテナンスとケアーは大切です。

 

バック使用率は人それぞれ

中途半端な映画やドラマの悪い影響があり、

勘違いしている方が沢山いるようです。

 

全ての人が毎回バックを使用するわけではありません。

 

むしろ、バックは使用しない人も多いですし、

常に毎回は使用しない人も沢山います。

 

バックは嫌い、しないという方も、

沢山いますし、かなり多いのかもしれません。

 

僕自身は割とバックは好きな方ですが、

地元の静岡のゲイの友人は、

使用しない人が多かった気がします。

 

静岡はみんなボケーっとしている人が多いから、

激しい人は少なめだったと思います。

 

しかし、理由はそれだけではありません。

 

バックは準備に時間を要する

バックを使用するのであれば、必ず事前準備が必要です。

(当然しない場合もあります。)

 

異性間のように気分が高まって、

えいっ!やあ!というわけにはいきません。

 

また、いきなりGO!という事もできません。

必ずローションによる拡張等の事前準備が必須です。

 

これらは省略する人は、

かなりの確率で信頼できない人が多い。

 

よく相方とBL映画やドラマを見ますが、

これらが全く描かれてないことが100%です。

おいおい、いきなりは無理だろ!とよく思います。

 

そして完了後は、必ず洗う作業が必要です。

気分よくそのままグッスリ。。。

というわけありません。

 

バックはそれなりに面倒な諸問題があります。

 

そしてその日の体調や精神状態によって、

痛くてしかたない時が。。。。

 

だから全ての人が使用することはないし、

毎回実施するわけでもありません。

 

何より、若い時に不特定多数の方と行う場合、

絶対に性感染症は避けなければならない。

 

それが怖いからしない人も沢山います。

痛くて嫌いだから使用しない人も沢山います。

 

しかし、僕は割と好きな方だったりもします。

 

まとめ

今回は真面目に性生活について、少し投稿しました。

僕自身は真面目に大切にしています。

 

パートナーがいないと成り立たない行為だからこそ、

その時間を大切にします。

 

そしてパートナーを思いやる気持ちがないと、

いい時間にもならないからです。

 

そしてゲイ的税理士生活は書籍に。

 

2年目に台湾の本をせっかく作成しましたが、

1冊原価2000円!という高額になり、

なくなく断念。

 

今回はそういった失敗はしません。

 

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