ゲイ的税理士生活。腹一杯食べた後の懸念払拭方法。毎日の運動と毎週の夜の情事が最適。

先日大好きな京都の太極店までカステラを買いに。

太極店のカステラはロングの半分サイズ。

 

だからいつも全部食べ切ってしまおうか、

少し残しておこうか悩みます。

 

大人なら腹八分にして少し残すでしょうね。

しかし、そんな人生はくそつまらないです。

 

美味しいものは一気にいただきます。

その代償として、体を動かします。

 

 

 

カステラ大好き。

 

 美味しいものは一気にいただく

太極店のカステラは、ハーフサイズで販売されています。

 

ロングだと全部食べ切れないので、

切って残しておくことになりますが。。

 

この微妙なサイズの場合、

全て食べきってしまおうか悩みます。

 

半分切って残しておくのも微妙。

しかし、カステラはそこそこお腹を満たしハイカロリー。

 

20歳前半までの若者でもなければ、

お腹の具合を気にするし、

体型に気を遣うのなら、腹八分でしょう。

 

しかし、僕はそんな人生は嫌いです。

 

個別包装を解除すると、

風味が落ちるという難点もありますが、

好きなものは最初にいただく派なので、

微妙なサイズの場合、一気に完食します。

 

だってさ。

明日食べようと思っていて、

明日死んでしまったら、嫌じゃない。

 

後の心配事は後で考える派です。

 

 若いころの食欲はない

カステラに限らず、

ここでこれを全部食べてしまったら。。。

と、気に病む方も多いでしょう。

 

その懸念の起因するところは、

体型に関する部分であることは明らか。

 

しかし、そんなことを言っていては、

好きな物を食べる幸せを感じることができません。

 

僕は大学生の時から旅行が好きです。

旅先の楽しみというと、やっぱり食事。

 

20歳そこそこの時は、

旅先で「ああ!おいしそう。。」

と目にしたものは、いくらでも口にできましたが。。。

 

今はもう、思う存分際限なしに、

何でも腹に収めることができません。

 

来月40歳になるから、

胃の容積はどんどん縮小しているのですよね。

 

いずれ好きな物も存分に口にできなくなるのだから、

今は存分に食べてしまおう派です。

 

食べた後の懸念払しょくは、

毎日運動をすればいいだけのことです。

 

 運動とSEXが最適

毎日の1時間程の筋トレ、縄跳び(雨天以外)、

週1の100キロ以上のサイクリングは欠かせません。

 

毎日!と思うと大変ですが、

このクダラナイブログと同様。

 

もはや日課になってしまい、

あまり苦痛ではありません。

 

そして体力消耗するにはやっぱり夜の情事。

概ね週2で欠かさず従事しています。

 

まだ滋賀と静岡で離れて暮らしていた時、

2か月から3カ月に1度のペースで会っていました。

 

会ったら当然、実戦あるのみ!なのですが、

その24時間後、普段(当時)のジムやプールの運動後とは、

明らかに異なる部分に筋肉痛に。。。。

 

お尻の筋肉や丹田あたりの筋肉が、

普段よりも引き締まっている感じがします。

 

ゲイの情事の場合は1時間を超えがちなので、

時間に起因することも理由でしょうが、

スキンシップには体力と持久力が必要な証拠です。

 

食べた後の懸念を払しょくするには、

毎日の運動と適度な夜の情事が妥当です。

 

 まとめ

食ったら動く!という考えは、

理にかなっていると思います。

 

サイクリング中も僕は腹が減って仕方ありません。

 

先日、走行中にあまりにお腹が空いてしまい、

お昼にあんパンだのメロンパンだのパンを4つ、

お腹一杯食べたところ。。。

 

午後の走行は眠くて眠くて仕方ありませんでした。

長距離サイクリング中にお腹いっぱい食べてはいけません。

 

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