ゲイ的税理士生活。アイ LOVE 札幌高裁。同性婚くらいアッサリ認めてやればいいのに。

日曜から昨日まで余裕ができたので、

追加の申告1件、また日、月、水、木と、

個別税務相談を5件ほど頑張ってみました。

 

ええ、「一体、今まで何やってたの?」

と言いたくもなりますが、人には様々な事情があり、

実際に困っている人がいますからね。

 

くそな底辺税理士でも、自分に余裕があれば、

困っている人に対しては、

それなりの期待にお応えしようと思うのです。

(その代償として、お返し用製本の生産能力が低い。。。)

 

だから、困っている人がいるのなら、

さっさと法律を変えてあげればいいのにと感じます。

 

別に僕はゲイとして同性婚はどうでもいいです。

(制定されたら、我先にと利用しちゃいますが。。。)

 

しかし、裁判官様の判決の意図、裁判官様の心の中は、

「時代変わってんのよ。流暢なこと言ってんじゃないわよ!」です。

 

今回の判決の大きな成果は、正にここですよね。

この判決の意図は、税法にも大きな影響を及ぼすといいなあと。

 

例えば、専従者給与の専ら条件や、

同一生計親族のなかったものとみなす規定や、

親族間・個人間の認定贈与、わけがわからない相当の地代など。

 

僕も静岡にいる時に知り合いから、

同性婚は憲法でどうのこうの。憲法の両性とは。。。。

なーんて、ご立派な理論や理屈を言われたこともありますが。。。。

 

ええ、そんな人たちには、

うるせー、バーーーカ!って、

デカい声で言ってやればいいんですよ。

 

困っている人がいるのなら、

さっさと改正してやりゃいいと思います。

 

そう思いながら、冷蔵庫の米がなくなりました。

 

相方に「米が無い!買う金ちょうだい!」とせしめたら、

「自分の金で買えよ!」と言われてしまいましたが、

何とか相方のEdyカードを使用貸借することができました。

 

自分って、ワガママだなあと実感しています。

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