滋賀県はドライバーのマナーが劣悪。運転は思慮分別と心の余裕を持って。

※お知らせ※

6/24より帯状疱疹の猛烈な痛みと対峙しています。

神経痛が酷く、PCのタイピングが痛みに響きます。

 

当面は音声入力をしながら、

このくだらないブログを手抜きします。

 

音声入力は初めてのためのためため、

誤字脱字はお手柔らかにお願いします。

 

租税教室講師をキャンセルしてしまって申し訳ございません!!

 

 滋賀県はドライバーのマナーが悪い

滋賀県へ引っ越して2年、ほぼ車の運転はしません。

月1回、顧問先へ訪問する時程度。

 

転居した時は折り畳み自転車で移動でしたが、

今はロードバイクもクロスバイクもあるので、

遠くても自転車で移動します。

 

それでも時々車を使いますが、

滋賀県へ引っ越してドライバーのマナーにビックリ。

 

偏見もあるかもしれませんは、

ドライバーのマナーが悪すぎです。

 

 滋賀県は車がないと不便

県内の方に話を聞くと、

滋賀県は車がないと移動に不便と言われます。

 

確かにロードバイクで長距離移動が可能でも、

自転車では行けない(行きにくい)場所も多数。

 

鉄道でもさすが制限があり、

近江鉄道は諸事情により、運賃が非常に高額です。

 

車が生活の一部と言われるのも頷けます。

 

だからなのかもしれませんが、(偏見もあります)

日常生活で、ドライバーのマナーが非常に悪い事に目がつきます。

 

 横断歩道で車は止まらない

横断歩道は歩行者が優先です。

横断歩道に歩行者がいたら、車が止まるのがルールです。

 

右折又は左折して横断者がいたら、

当然のこと、歩行者が渡り切るのを待ちます。

 

しかし、横断歩道に歩行者がいても、

平気で自動車は通過します。

 

横断歩道を渡っている最中、車は一時停止しません。

 

歩行者にどんどん迫ってきて、

僕は渡っていいのか今でもビビります。

 

勿論、しっかり一時停止するドライバーもいます。

横断者がいる時は、徐行ではなく一時停止するドライバーもいます。

 

偶然もあるのかもしれません。

しかし、日常、横断歩道で止まらないドライバーは多数。

 

それが普通となっている事に、非常に驚きを隠せません。

 

 悲しい事故も

2年前、僕が台湾に出発した最中、

全国ニュースにもなる悲惨な事故がありました。

 

現場は交通量が多い場所です。

今はあまり行きませんが、昨年はよくクロスバイクを走らせました。

 

横断者がいても、殆どの車は停止してくれません。

県内は一直線の道路も多く、

かなりのスピードを出すドライバーも。

 

少し心のゆとりを持つことができれば、

横断歩道の手前で停止する事に気が向くはずなのですが。。

 

 自転車のマナーも。。。

車だけでなく、自転車のマナーも。

 

先日ロードバイクを走行中、

かなりのスピードで道路を横切るロードバイクが。。

 

そして再度、道路を横切って元のルートに戻った方が。

きっと、信号待ちをする事が面倒だったのでしょう。

 

土日には3人、4人一列でかなりのスピードで、

競輪さながらの走りをされる方々も。

(ドライバーからしたら、非常に恐怖でしょう)

 

どんなに高額であっても、所詮はチャリンコ。

サイクリングは、他人の迷惑にならない事がルールです。

 

 結局は本人の思慮分別次第

結局の所、気付くか気付かないかの問題。

 

歩行者がいる時は、一時停止する。

周囲の迷惑にならないように、サイクリングをする。

 

そこに思い至らない人は、

今後も一生思い至る事はないんでしょう。

 

車の運転をする時は、心に余裕をもつこと。

横断歩道に人がいたら、一時停止すること。

サイクリングで車道を走る時は、節度を持つこと。

サイクリングは人に迷惑をかけないこと。

 

大人だったら、必ず守っていくべきルールでしょう。

 

 まとめ

なし。

後日加筆修正。

 

 

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